【チューリップ賞2016】予想と出走馬分析と深イイお話


今回はチューリップ賞2016の予想と出走馬分析を行っていきます。

この時期になると本格的なトライアルシーズンと言う気持ちになりますね。

阪神ではチューリップ賞、そして中山では弥生賞が開催となります。

そして今年2016年もなかなかのメンバーが揃ってきそうですね。

果たしてどの馬が上位台頭するのか?考えていきたいと思います。

 

 

まずは恒例の流れではありますが予想オッズについてみていきましょう。

今回もnetkeibaさんをご参考に抽出しています。

1 ジュエラー    2.4
2 レッドアヴァンセ 3.9
3 シンハライト   4.3
4 ウインファビラス 7.6
5 ブランボヌール  12.1
6 デンコウアンジュ 19.8
7 エルビッシュ   22.9
8 ヴィブロス    27.5

ここまでが20倍圏内を予想されている馬達となっています。

上位勢については納得人気ですが相変わらずウインは人気無いですねw

 

 

基本的にチューリップ賞は荒れるレースではないので、

ある程度堅く収まるかもしれませんが上位はどれも差し・追い込み。

前が有利の流れになるなら飛ぶ可能性も秘めているので楽しみですね。

それでは出走馬分析を行っていきたいと思います。

 

 

ジュエラー

My注目馬。新馬戦の脚を見て注目馬に入れた方も多いでしょう。

そして2戦目のシンザン記念では鋭い脚を繰り出して素質の片鱗を出した。

当然力はある馬ですがこういう脚質なので安定感はあるかは微妙。

今回も同じような競馬になりそうだし、堅い軸とは言えないかもしれない。

 

 

レッドアヴァンセ

新馬戦は完全に脚を余して、2戦目は相手がうまくハマり過ぎた。

そして3戦目で強い競馬で勝ち上がりエルフィンも快勝。

ただこれも脚を活かす競馬をしているので安定感は?ですよね。

鞍上とは手が合いそう。後はココでメイチはどうだろうか?

強い相手と当たってどれくらいやれるのか測って乗ってきそう。

 

 

シンハライト

初戦で1600mを制していることもあるし距離は問題ないとは思う。

前走もギリギリでの勝利でしたが内容は悪くなかったですよね。

ただ2戦2勝で少し買いかぶられる気もするのでその点をどうとるか。

上位勢より切れ味は一枚落ちる印象は受ける。

 

 

ウインファビラス

まぁいつも人気無いですね。笑 前走は本当に美味しかった。

元々力ある走りは繰り返してきているのに地味だからですかね?

実績だけでいくならこの馬が1番人気でもおかしくないですが…。

今回は桜花賞に向けての試走レースにはなりますが、

ウイン(マイネル軍団)はとにかく目先の取れるレースで仕上げるので

ここも十分上位台頭の余地は秘めていると思いますけどね。

 

 

ブランボヌール

前走は最後に良い脚を使って差をつめましたね。

距離は大丈夫だと思いますし、味のある競馬だったと思います。

今回は大山ヒルズ経由からの出走ですが休み明けもスッキリ走る。

ですが厩舎に帰って来て調教があまりにもかるすぎますよねぇ。

その点をどう取るかは難しい所です。

 

 

また、ここからは少しチューリップ賞の話題からそれますが

これからの時代は外厩を制するものが競馬を制すのは間違いないです。

ホントはブログやコラムでも触れたくない位凄いネタです。

普通ならこの話は公には隠してこっそり儲けるぐらいのネタ。

 

 

ですが僕はそういうものこそドンドン表に出していこうと思います!

だって思いませんか?

一人で儲けるより皆で儲けた方がハッピーになれますよね。

 

 

というより僕が読者さんに恩返し出来ることって何か?

考えれば簡単に浮かび上がってくることなんですね。

 

 

僕はお金儲けは大好きですしそれが悪いと思ったことはありません。

お金っていくらあっても損はしないですし幸せになれると思います。

だってそうですよ。自分のやりたいこと全部叶えることが出来ますから。

 

 

だから僕の事を信用してくれる人には沢山儲けてもらって、

一緒に楽しい時間を共有できれば良いなといつも思ってます。

 

 

「お金儲けなんてするなんてクズだ」

そんな事言う奴も自分が儲かる話があったら飛びつくはず。

 

 

極端な話ですけど自分が一番好きな人が目の前にいて

「私とS◯Xしようよって誘われて断りますか?」

そんなのありえないですよね。

僕なんか一晩で10回ぐらい抱いちゃいますよ。笑

 

 

人間の欲に逆らうのはなかなか難しいです。

だから素直に欲を開放したほうが幸せになれると思います。

ははは・・・ちょっと本題から離れすぎですね。笑

 

 

 

そろそろ本題の競馬の話に戻らせて頂きますが、

ちょうど競馬Studyさんのコラムでも書いたのですが、

→【ナツの逆張りコラム】世の中の流れに反発して馬券を仕留める手法

 

 

この記事自体はStudy会員様限定公開記事としたのですが

【ベタ買いでも回収率100%を超える例を紹介しました】

 

 

更にこれは調べれば誰でもわかることではあるのですが、

この機会にせっかくなのでブログでも紹介しておきますね。

 

 

【NF天栄休み明け経由で出てきた1番人気馬の成績】

ってどの程度か知っていますか?

 

 

「うーん、休み明けだしそんなに買ってないかな?

「1番人気自体は30%位の勝率だしそんなもんでは?」

と思う方もいるかもしれませんが、驚きのデータがあります。

 

 

 

 

 

 

勝率42.8% なんですね。(引用元 JRDB様より)

 

 

どうですか?昔の概念で行くなら休み明けの1番人気馬なんて

はっきり言ってアテにならないからむしろ危険馬でしたよね?

それがパワーパランスが昔とは大きく変わってきているのです。

だから外厩を使いこなせないと馬券も勝てません。

実際、僕もこれに気付くまでホントにトンネルが長かったです。

 

 

しかしようやくこの外厩を制することが出来れば儲かる布石が出来た。

だからここから快進撃の始まりが来ると、感じているのです。

 

 

まぁグダグダ書いてきましたが、

最後の外厩経由でメイチ仕上げの気になる馬を書いておきます。

この馬⇒ 人気ブログランキングへ

 

 

初戦はNFしがらき経由でかなり強い競馬で制した。

前走は位置取りも向かず厳しい競馬になっていましたが、

ココでメイチに作らないと桜花賞は間に合いませんからね。

 

 

陣営の本気度も高そうだし今回は強い競馬を見せたNFしがらき経由。

一発あるならココだと思うし大穴候補で狙ってみたい1頭。

 

 

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【PR】弥生賞に手を出すのははっきり言ってクソくらえレベルです

長岡です。ナツさんの原稿をお借りしてPRさせて頂きます。

 

今回、皆さんにこれだけは最初にお伝えしておきます。

 

「弥生賞に手を出してはいけません」

 

今週日曜は、弥生賞(G2)。

皐月賞のトライアル戦という事もあり、
人気馬実力馬が集まる注目レースです。

なぜ?
このレースに手を出してはいけないのか?

その理由は・・・

 

 

■トライアル戦はトライアル戦ならではの予想法があるという事。

そう、トライアル戦は、
普通のレースと「重視するポイント」が違うのです。

 

その事実はまだ、競馬ファンには
ほとんど周知されていないでしょう。

 

だからこそ、
このポイントを知らない限りは、
手を出してはいけません!

 

“目からウロコ”がボロボロ落ちる

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________________
今年の弥生賞は
エグいくらい荒れる可能性大!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
弥生賞は特に荒れやすいレース
という訳ではありませんが、

 

『2016年は超波乱の傾向が!』

 

穴馬を見つけるためには、
まず、過去条件を見る事が必須。

 

条件に当てはめて、
弥生賞が行われる中山2000mが
得意な馬を見つけてみましょう!

 

「先行有利」
「1~3枠が好成績」
「サンデーサイレンス、ネオユニヴァース産駒が」
「中山1800m以上の重賞で馬券内の実績がある馬」
「内回り2000mの重賞で馬券内」

 

そして、
トライアル戦においての重要なポイントを
条件にくわえて・・・

 

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予想組み立てたところ…
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あなたはどの馬がわかりましたか??

この馬の名前を聞けば、
あなたはきっと驚くでしょう。

 

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