【フェアリーS】2014 後方待機の馬は厳しい!?


皆様、肌寒い日が続いております。体調気はお心遣いを。




さてさて私はといえば、早く拠点に帰ろう帰ろう…
と思っているのですが、実家の居心地が良すぎてw

未だに、愛知県に滞在しながらのブログ更新です^^:




いやーしかし、久々に帰ってみて思ったのですが

「親のありがたさ」

というのは、本当に感謝感激です。

まだ私自身「子」というものを授かってないので、
どんな気分なのかわかりませんが、「子」が出来た時は
【無償の愛】を施していきたいと思っておりますw




まさに、美味しい馬券をもたらしてくれた時の

「勝ち馬」

並みに愛すことが出来るのが子供というものでしょうか?




まぁ冗談はさておき、今週の重賞ですよね。




フェアリーSは、過去の傾向・そして今の現状を見ても

「能力の無い後方待機馬」

にはかなり厳しい競馬を強いられると考えています。




ちなみに、過去5年のフェアリーSの馬券圏に入った馬の脚質は

逃げ 1着1回 2着0回 3着1回
先行 1着1回 2着3回 3着4回
差追 1着3回 2着2回 3着0回

勝ち馬に関しては、「差し・追込」の台頭が多いですが、
馬券圏内という事になると、圧倒的に前に行った馬が有利。




今年も一発穴をもたらすタイプの馬は前の馬だと睨んでいる。




まだ水曜日の時点では出走登録馬が確定していないので
どの馬が穴を開けるか?といわれると絞りづらい。

ただ、もし出走が叶うなら一発やってくれそうな馬を書いときます。




こいつは大穴一発やらかすかも⇒ 人気ブログランキングへ

前走のレースは意外としぶといレースだった。

まず人気はしないと思うので、昨年のクラウンロゼのように

超大穴を一発かますのではないか?とも思ったりしている。



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