【フェブラリーステークス 2015】一発穴をぶちかます可能性のある馬を予想


【フェブラリーステークス 2015】一発穴をぶちかます可能性のある馬の予想です。

前回の記事でもちらっとお話したかもしれませんが、今年のメンバーレベルは

はっきり言ってコパノリッキー以外はどれもG3に毛が生えた程度のレベルだろう。

 

 

となってくれば下位混戦、とんでもない穴馬の台頭という可能性も十分ある。

昨年はコパノリッキーが力はあったが16番人気で大穴をぶちかましたように、

実力があるにも関わらず 最近の不調で人気を落としている馬には要注意だろう。

 

 

この該当馬については前回のフェブラリーSの記事でもちらっとお話しましたね?

⇒ 前回書いたフェブラリーSの予想記事

 

 

上記記事でご紹介した馬に関しては、まさに混戦の時に一発やるタイプの実績馬。

それでいて全く人気がないのですから、ホント競馬って面白いものですよね。

いつ走るかわからないタイプの馬だけに、絶対に抑えておきたいタイプの馬。

 

 

今回ご紹介したいなーと思っている馬は前回ほど大穴というわけではありませんが、

近走凡走の影響で実力よりも人気落ちしそうな馬をご紹介しておきたいと思います。

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予想オッズを見てみるとまさかの人気気味にはなっているのですが、

おそらく本番のオッズでは 近走凡走の影響でも少し人気落ちすると見ている。

近2走の敗因は明確で、明らかに距離と苦手コースによるものだろう。

 

 

東京ダートマイルの条件はこの馬にとってほぼベストの条件だし、

今年の弱メン相手なら十分通用する力はあるだろうと睨んでいる。

 

 

鞍上もわざわざ栗東まで調教を付けに行くというのも好感を持てるし

時計的にも申し分ない時計。逆転までは正直難しいとは思うが、

外枠引いて リッキーが内枠でごチャついたら頭まであるかもしれない。

 

 

なんにせよこの東京ダート1600mは圧倒的に外枠が有利のコースなので、

枠順発表が出てから出ないとなんとも言えない部分はあるんですけどね。

 

 

予想を組むのがかなり難しい今年のフェブラリーステークスですが、

三連単小点数に絞って一発大花火を上げれるよう分析を続けていきたいと思います!

 

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その中でも4歳馬と5歳馬が勝率・連対率で他を一歩リードしています。
7歳以上の馬も4頭が2着に入っており、ノーマークは禁物ですが、
やはりデータ的には若い馬が優勢であることは間違いないと言えるでしょう。
人気薄になりそうな4・5歳馬も多数いますし、要注意ですね!

 

 

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