【日経新春杯2017】予想と出走予定馬分析|ミッキーロケットは買い?


日経新春杯2017の予想と出走予定馬分析を中心に書いていきます。

今週から日本全国で寒波がやってきて急激に寒さがやってきます。

この時期は風邪のリスクも高まりますし体調管理が重要ですよね。

個人的には正月あけから全力フルスロットルで活動しすぎて、

2日ほど寝込んでしまいましたがなんとか回復してきました。笑

今週も全力で頑張って最高の予想を提供できるよう頑張りますが、

まずは日経新春杯の予想記事をお届けしていこうと思います!

 

 

有馬が終わり、金杯が終わり通常ローテになってきた今日この頃。

皆様は暮れ~年明けにかけてどのような結果で終わったでしょうか?

個人的には2017年から予想スタイル・金額もモデルチェンジして

ガラリ一変させてこれから1年間かけてやっていく予定です。

 

 

勝ち組P会員様には既にお話している話題なのですが、

「低投資から一撃ドカーン回収もある作戦です。」

(なんかネーミングセンスがダサいですかね?笑)

 

 

というのも馬券の買い方って色々あると思うのですが、

だいたい予算が1万の方なら10万いけば御の字、

100万いったらそれはもう大変な回収!となるはずですが

どうしても1万スタートだとなかなか大回収出来るのは難しい。

常識的に考えると1万⇒2万に出来るのも凄いことですよね。

 

 

でもね、僕は競馬ってもっとでかい夢のあるギャンブルだと思うんです。

と言うより何度もそう言う場面を経験してきて、数百万↑払戻を受けた日は

脳内のアドレナリンが凄いことになりますし、息子も凄いことになります。

 

 

以前仙台の三井ガーデンホテルでDr.Kさんとキャバ嬢と一緒に競馬をしてた時

でかい配当を回収したんですが…そりゃーもう息子が最小限に縮んでました。

まるでポークピッツの皮が全力で伸びているかのようでした。

アドレナリンが大量放出すると僕は息子は縮む傾向にあるみたいです。

 

 

はい…すいません。

お話がどっかに行っちゃいそうなので元に戻しますが、

大負けしない、かつ大勝ちも出来る買い方ってなんだろ?って。

色々考え出して編み出したのがルールを決めた転がし手法でした。

 

 

というのもこれは僕自身が2017年、今年から実践してるやり方ですが

1Rのスタート金は必ず1万円から。で10万になるまで転がすやり方です。

途中でハズレたらまた1万からスタートすると言うやり方です。

 

 

ちょっと文字で起こすのは意味不明かもしれませんがw

例えをだすならこんな感じです。

 

 

1R目 1万投資⇒的中して5万回収に成功

2R目 先程回収した5万を全額投資⇒10万を越えたらまた1万~スタート。

と言う感じでスタートの資金が10万に辿り着くまで回していくやり方。

 

 

これなら1日にどれだけ負けたとしても5万前後で済みますし

勝つ日は当然ですが100万オーバーなんてザラにあると思います。

 

 

完璧に成功するかどうかは別としてですが、

1R目 800%

2R目 2500%

こういう回収の仕方が連チャンで続いたとします。

するとどうなるか?

 

 

1R目 1万⇒8万 2R目 8万⇒200万

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

と言うような最高の流れになります。

 

 

当然最悪のケースもあるかもしれませんが、

個人的には一撃回収出来る目がないと競馬を楽しめません^^:

 

 

しかし資金も無限にあるわけではないので天運に任せるというか

馬券の目以外にもドキドキ出来るタイミングがあるとどうかな?

と思ってこのやり方を2017年は徹底してやっていこうと思ってます!

 

 

今のところ結果は出ていないのですが、

今までの僕の馬券スタイル上、連チャンが来るのを待っていれば

どこかのタイミングで大回収の目がやってくるはずです。

 

 

古い話ですけど、初代ミリオンゴットのGOD待ちみたいな?

で、GOD一発入れてから・・・

GOD IN GOD

したら大変な事になるという感じで。

 

最近はパチンコも冷え切ってますしギャンブル性も低くなりましたが

自分なりにルールを作って競馬も楽しんでいこうと思います(*^^*)

 

 

当然!予想が当たらないと上記の手法も夢物語なので

2017年は以前よりも的中率ややUPさせて的中にもこだわろうと思います!

荒れるレースは穴狙い!堅いレースは手堅くも取る!

臨機応変にやっていけると最高ですね。

 

 

では、前置きが長くなってしまったのですが

そろそろ本題の日経新春杯について書いていこうと思います。

 

 

日経新春杯2017予想と出走予定馬分析

まずは現時点での予想オッズからご紹介していきますね。

1 ミッキーロケット  2.5
2 クリプトグラム   5.5
3 シャケトラ     5.9
4 レッドエルディスト 6.6
5 カフジプリンス   7.2
6 モンドインテロ   7.5
7 レーヴミストラル  14.2
8 ヤマカツライデン  19.8

ざっとここまでが10倍圏内の支持を受けている馬達となっています。

 

 

いやーそれにしても良いメンバーが揃いましたね。

明け4歳の横綱級の馬はいないと言えど関脇級の馬がチラホラ。

 

 

これに加えて上の世代もG1でもやれる可能性のある馬が数頭。

良いレースを見れるのではないか?と言う感じですよね。

では上位の支持を受けている馬から順番に分析していきます。

 

 

ミッキーロケット

ハンデも手頃、秋2戦の走りもレベルの高い相手と互角の走り。

当然ですがここでも有力候補の1頭となってくるはずですし

陣営もここできっちり勝てるなら春はG1への参戦も視野にあるはず。

2017年から大阪杯がG1へグレードUPしたので、そこへの出走もあるか?

いずれにせよ今後のローテを考えるにしても重賞勝ちは欲しいはず。

休み明けといえどきっちり作ってくる気配はありそうですよね。

 

 

クリプトグラム

勢いそのままに前走の目黒記念は勝利してそこから長期放牧。

前走はハンデは軽かった上に途上のマリアライトとあの差ですが

まともな状態ならここでも当然通用の余地は有るとは思う。

ただNF牧場で乗り込んできて1ヶ月ほど乗り込んでいると言えど

藤原厩舎自体が休み明けメイチというより叩いて2つ目メイチが多い。

その事を考えると今回よりも次の方が妙味はありそうな気はするが。

 

 

シャケトラ

格下の身とは言えネームバリューと厩舎で過剰人気してきそう。

ハンデも軽いし素質だけならここでも通用の余地はありそうですが

人気して買いたいと思うようなタイプではない気はするんですけどねぇ。

ただここ2戦はほぼノーダメージで勝利しているし上積みはまだありそう。

 

 

レッドエルディスト

京都が外差し馬場に変貌を遂げていたらまだしも、基本内、前が有利。

そんな状況下でも関係なく外々ぶんまわししかしない四位が乗るのは不安。

ハマればこの形でも当然良い競馬は出来るとは思うのですが、

ハマる<ハマらない の方が圧倒的に数は多いですしねぇ…。

馬の力はあるので流れが向けばと言う感じか・

 

 

カフジプリンス

これも世代レベルが高い中でよく頑張って好走を繰り返してはいる。

ただ京都2400mで脚比べの流れよりはスタミナ比べの方が合いそう。

その事を考えるとここよりももう少しタフな条件の方が良い気がするが、

内目を引き当ててINにこだわる競馬をすればとは思うが。

 

 

日経新春杯2017予想まとめ

と言うことでざっと上位人気に推されそうな馬たちを見てきました。

有力どころの馬たちは今後の成長次第ではG1でもやれる馬はいるし

メンバーも揃っているので面白いレースが見れそうですね。

 

 

それとこのレースですがハンデ戦ということもあるのですが

意外と古馬勢よりも力を付けてきている明け4歳馬が有利なレース。

 

 

4歳馬自体は完成しきっていないし実績がまだまだ乏しいので

ハンデも軽くなることが多いですが、力はそろそろ本格化する

=軽量ハンデだが能力が高い明けの4歳馬が有利になることが多い。

 

 

逆に既に完成しきっている馬で力の無い軽量ハンデ馬は

やはりここでは厳しいし力はあるがハンデ頭の馬は4歳馬にやられる。

例年こういう傾向が続いているので軸には明け4歳馬が最適でしょう。

もしてや2017年の4歳世代はかなりレベルも高いですしねぇ。

 

 

後はこのレース自体が圧倒的に内枠が有利になりやすいレースなので

INで溜める事が出来てロス無く立ち回れる力のある馬がいれば

まず間違いなくこのレースでは鉄板の軸と見て良いと思います。

と言うことで現時点で最も軸に近い馬は…

この馬⇒ 人気ブログランキングへ

 

 

この斤量で出れるなら逆らえないでしょう。

秋口で一気に馬も成長していたし更に成長しているなら。

春先の走りは全くよくなかった事だけがやや気がかりではありますが。

 

 

また無料メルマガにおいても予想見解はお伝えしますので

良かったら無料登録よろしくお願いいたします!!

日経新春杯の見解も無料メルマガでお伝え予定です!

ナツの無料メルマガ【スマホ・PC】⇒ 登録はこちち

ナツの無料メルマガ【ガラケー】⇒ 登録はこちち

【PR】━━━━━━━━━━━━━━━

日経新春杯のメイチ予想をお届けしてくるサイト!

武田です。原稿をお借りしてPRにやってまいりました。

 

日経新春杯と言えば冬場だけに一線級は少ないが、

賞金の高いG2ということで重賞で勝ち負けしている実績馬が参戦。

また、ハンデ戦なので準オープンや1000万を勝ったばかりの格下馬が加わり、

実力差と斤量差を的確にジャッジすることが馬券的中に向けた最大のポイントと言えよう。

 
また、各陣営の思惑も様々で、実績馬でも「今の内に賞金を加算して春に備えたい」場合もあれば、

「この後は放牧に出すから使ってしまおう」という場合もあるように、勝負度合いは全然違う。

格下馬も「今年はこの馬に期待しているんだ。ココでも勝負になるはず」と、

「使いたい距離の条件がなかったからね。とりあえず使ってみる」とでは、

どちらが“買いなのかは一目瞭然だろう。

 
しかし、公正競馬を謳っている以上、各紙面には当たり障りないコメントしか並ばない。

馬券的中のカギとなる“本音”を掴めるのは、関係者と親しくしている人間、

つまり弊社情報ルートのような存在に限られている。

 

 

事実、昨年の的中はもちろんのこと、6番人気アドマイヤデウスから

10番人気フーラブライドで決着した一昨年も

馬連1万0150円的中をお伝えしているのだ。

 
もちろん、今年も各陣営から本音を聞き出せる情報収集態勢が整っている。

そこで、今週は弊社シンクタンクに初めてご参加される方に限り、

日経新春杯の【◎-穴】1点馬券を無料公開する。

コレは必見と付け加えさせて頂こう。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

第64回 日経新春杯(G2)

本物の情報で馬券を獲りたい方は必見!

日経新春杯【◎-穴】1点無料公開!

無料情報GETはコチラをクリックで可能



ナツの無料メルマガ
サブコンテンツ