【海外競馬の馬券を上手に活用して勝つにはブックメーカーがおすすめ】


今回は番外編となるのですが、海外競馬の馬券について書きます。

日本でも海外競馬の馬券が買えるようになり、盛り上がってますが

元々海外のレースはブックメーカーを通して買えましたよね。

この事について知らない方も多いかもしれませんが、

コアなファンの間では結構有名なお話でしたよね。

しかし…国内で海外競馬の馬券を買うのは違法性がある!?

と思う方もいるかもしれないので、色々書いていきたいと思います。

 

 

まず、大前提としてお伝えしておきたいのですが

「日本国内でカジノや賭博をプレイするのは違法です。」

これは皆様には絶対に知っておいていただきたい点です。

 

 

2016年にはバトミントン桃田賢斗と田児賢一氏が逮捕されました。

これはメディアでも騒がれていましたよね?

=カジノってやっぱり違法なんだ…って思った方が多数。

 

 

はい、その通りです。

国内で国内の賭博施設を通して賭博をするのは違法です。

 

 

ですが…現行の法律のままだと盲点がありまして

「海外で日本人がプレイするのは違法ではない。」

と言う法律があります。

賭博罪(185条)は適用外になっています(刑法3条)

参考リンク:https://www.bengo4.com/

 

 

実際、海外に出てカジノをプレイする方もギャンブル好きなら当たり前。

僕自身も海外に行ったらまず間違いなくカジノで遊んでいます。笑

と言うことでグレーゾーンですが法的には全く問題ありません。

 

 

では、国内から海外のサーバーにアクセスしてプレイするのは?

ここなんですよね。

 

 

これにはいくつかの判決が出ていますし、

実際に逮捕者が2016年には出ました。

 

 

そして多くのユーザーが逮捕され、略式起訴されて

罰金刑を支払って微罪で済んだと言う経緯がありました。

 

 

昨年はこれがオンラインカジノ界では大問題となり、

「オンラインカジノのプレイすると逮捕される!」

と話題になりましたが、これは正解であり、不正解なんです。

 

 

以下に参考リンクを張っておきますが…

参考リンク:http://ameblo.jp/gamblelaw/

(賭博罪改正を願う弁護士津田岳宏のブログ)

 

 

概要をまとめておくとこんな感じです。

賭博罪で逮捕された⇒略式起訴も出来るが逮捕された人が納得せず

⇒略式起訴の打診に応じず法廷で争いたいとの意向を示した。

結果:不起訴

 

 

=この判例は今後、国内からオンラインカジノプレイしたい!

という方にとっては朗報中の朗報だったんです。

そしてこれはブックメーカーについても同様の事が言えます。

 

 

そもそもブックメーカーって何なの?

って方は⇒ https://www.williamhill.com/

を確認してみてください。

 

 

で…ココから本題に入っていくのですが

海外競馬の馬券で勝ち続けるにはブックメーカーが何故おすすめか?

この点について書いていきますね。

 

 

日本で買う馬券と海外で買う馬券の金額差が大きい!

我々馬券で勝負している人間にとっては大事な点はいくつかあります。

 

 

当たり前ですが、

「馬券を的中させること」ですよね。

 

 

そして次に大事になってくるのが

「配当がいくらつくか?」です。

 

 

2016年は海外競馬馬券:元年だったこともあり

「国内から買うオッズとブックメーカーの差が大きかった」

んですよね。

 

 

例えば一例を出してみますが、2016年の凱旋門賞の単勝オッズを。

国内オッズ

1 マカヒキ     2.8
2 ポストポンド   2.9
3 ファウンド    7.8
4 レフトハンド   8.3
5 ハーザンド    9.0
6 シルバーウェーヴ 17.5
7 ニューベイ    21.3

 

 

ブックメーカーオッズ

ポストポンド        2.7
マカヒキ          7.0
ファウンド         8.0
ハーザンド         8.0
ニューベイ         13
オーダーオブセントジョージ 17
レフトハンド        17

 

 

勝利したのは御存知の通りファウンドでした。

国内で買うと単勝オッズは7.8倍。

これがブックメーカーのオッズだと8倍だったんですよね。

 

 

たったの0.2倍かもしれませんが、

1%でも勝利を上げるならどちらがオトクなのか?

言うまでもありませんよね。

 

 

更に着目していただきたい点なのですが

マカヒキのオッズなんです。

 

 

国内だと2.8倍

ブックメーカーだと7.0倍

なんと4.2倍もの差があるんです。

 

 

仮にマカヒキが凱旋門賞を勝つ!と予想していた方は

「間違いなくブックメーカーで購入したほうがお得」

ですよね?

 

 

また、今後もこれは継続すると思うのですが

「日本馬の過剰人気オッズ」と言うのは間違いなく続きます。

 

 

と言う事はどのようにブックメーカーを活用すれば良いのか?

簡単にまとめておきますが

 

 

「自分が勝つと思った馬のオッズが高い方で馬券を買えば正解」

ですね?

 

 

また、ブックメーカーの強みはいくつかあるのですが

「日本馬が出走しない海外レースも買うことが出来る」

と言うのは非常に大きな点です。

 

 

現在、日本国内から海外の馬券を買えるのは

「日本馬が出走したレースのみ」となっていますよね?

しかし、ブックメーカー経由なら海外馬オンリーのレースも買えます。

 

 

更に言うとそもそもブックメーカーでは

【競馬以外のスポーツベット】も可能です。

 

 

例えば野球ですよね?

WBCで日本を応援している方も沢山いるかもしれませんが、

「どうせ応援するならお金も賭けたい!」

という方もいるはずです。

 

 

しかし当然ですが国内では野球賭博を行うと違法になります。

=国内でベットすると当然ですが逮捕されるリスクもあります。

実際、野球賭博で逮捕されている方も沢山いますよね。

【ですがブックメーカーを使えば違法性はありません。】

 

 

テニスで錦織を応援したいという方!

当然ですがこのサイト経由なら錦織にベットすることも出来ます。

 

 

このように競馬だけではなく様々なスポーツベットも楽しめますし

個人的には上手く使いこなせれば楽しめる幅も増えると思います!

 

 

登録は当然ですが無料で行うことが出来ますし、

今なら25ドルのチップが無料登録するだけで貰うことが出来ます!

また、100ドル入金で100ドル分のサービスチップが貰う事も!!

 

 

※プロモコードで該当のコードを入力してください。

25ドルチップが欲しい方は JP25

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と入力すれば最初の入金完了でチップが即貰えます。

 

 

最初に煩わしい個人情報の入力画面が出てくるのですが、

イギリス政府公認のしっかりとしたサイトなので

個人情報の取扱に関しては間違いなく安心です。

(僕も登録しているサイトなので100%大丈夫です。)

無料登録⇒ https://www.williamhill.com/

 

 

以上、今回は番外編ではありましたが

ブックメーカーを通じて海外馬券を買う方法についてまとめました(^^)

皆様も有効活用してこれからも競馬でガンガン稼いでいきましょう!!



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