【菊花賞 2014】危険な人気馬を予想


【菊花賞 2014】危険な人気馬を予想していきたいと思います。

前回の記事でも書いたかもしれませんが、菊花賞はとにかく荒れる。

この原因を作り出す事の最大の要因は危険な人気馬がいるからです。

 

 

という事は単純に危険な人気馬をしっかり見極めていけば

自ずと高配当に繋がるということになりますよね?

まさにシンプル・イズ・ベストですw

 

 

水曜日の時点で予想されているオッズを確認してみると・・・

1 ワンアンドオンリー  2.2
2 トゥザワールド   5.5
3 トーホウジャッカル  8.3
4 サウンズオブアース  9.4

5 トーセンスターダム  12.4
6 ゴールドアクター   14.4
7 サトノアラジン   16.7
8 タガノグランパ   16.9
9 ショウナンラグーン  17.5
10 ハギノハイブリッド  20.3

 

 

まぁ春の序列とそこまで変わっていないかな?という感じ。

上位2頭に関しては力のあるところは示し続けていた馬達。

しかし京都3000mの舞台でこの人気はどうなのかなー?

 

 

そして10倍台の人気の馬達にも半信半疑なオッズが付いている。

個人的にはこのラインに明らかに危険だなとひと目でわかる馬が・・・

その馬について今日はランキングで紹介しておきたいと思います。

 

 

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京都コースの相性は良いといえども距離が伸びて良いのか?疑問。

今までの走りを見ていても2000mよりも短い距離の方が合いそう。

常に過剰人気しやすいタイプだし、ここは消しでOKではないか?

 

 

そしてこの馬以外にも個人的には危険かも?と思う馬が後2頭いる。

ブログで紹介するかどうかはまだ未定ではあるのですが、

やはりこの特殊な舞台であることを考えれば簡単に消せる馬。

 

 

そして逆にこの舞台だからこそ買ってみたい馬もちらほらいる。

僕は血統を全く意識しないので 血統的な事はお話出来ないのですが、

過去の走りを見ても距離が伸びたほうが良くなるタイプの馬はいます。

 

 

今年の菊花賞は大荒れになるか?堅いか?

現時点では枠順も出ていないので断言は出来ませんが、

グリグリになることはまず無いだろうと考えています。

 

 

後は最終追い切りを見て枠順が発表されれば予想は完成。

狙い馬がいい枠に入ることを祈るだけですね^^

10月ラストの大花火、ここであげることが出来るか!?

 

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ステイヤーの適正が問われる
波乱の3歳クラシック最終戦

京都競馬場メインレース
第75回 菊花賞(G1)
★★━━━━━━━━━━━━━━━★★

 

未知なる距離の適正が問われる波乱含みな3歳クラシック最終戦

 

《 第75回 菊花賞(G1) 》

 

 

距離が未知なだけに波乱が起こる事もしばしば。
秋G1の中でも実に難解なレースである事は間違いない!

 

1着が堅く決まってもヒモ荒れする年や、
伏兵馬が勝ち馬となり、大波乱を演出する歳。

 

 

一言でいえば・・・順当な決着はほとんどないのが菊花賞です!

 

 

今年はメンツ的にも波乱は免れられないでしょう。

そんな波乱含みな3歳クラシック、菊花賞(G1)!

 

 

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今回は、波乱必至の菊花賞(G1)の予想で使える、
絶対に抑えておきたい馬券ポイントをお教えします!

 

 

■G1戦で「連対」経験のある馬は狙い目!?

 

G1・Jpn1で連対経験のある馬は過去10年で23頭出走し、
そのうち10頭が3着以内に入っています。

 

ちなみに、2011年以降の優勝馬3頭はいずれもも
G1・Jpn1において連対経験があった馬です。

 

皐月賞や日本ダービーをはじめとする
ビッグレースで連対した実績のある馬は信頼出来るという傾向があります。

 

 

■騎手の「乗り替わり」には要注意!

 

過去10年の3着以内馬30頭中25頭は、前走と同じ騎手が手綱を取った馬でした。

一方、前走から騎手が乗り替わった馬は
3着内率8.3%と苦戦している傾向にあります。

このデータから見るに、「騎手の乗り替わり」は
マイナス要素が大きいという可能性が高いと見るべきかもしれません。

 

 

そんな波乱必至の菊花賞(G1)ですが、
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