【CBC賞】穴馬と今後に向けての意気込み


直線までは帯封10本も見えた宝塚記念。

あらゆる可能性、流れ、そして思惑が交差しました。

そして丸一日、自己を見つめる時間を設けました。

 

 

夏に向けての最高のスタートを切ることは出来ませんでしたが、

この一戦で自分自身がかなり成長できたように思えます。

会員様からもたくさんの声を頂きました。

 

 

もちろんですが、クレームと言っていいのか、、、厳しいお言葉。

これは当然の事。戦争で言えば敗戦。

JRAという大きな牙城に負けてしまったのです。

 

 

しかし、私と共に戦ってくれている数多くの会員様は、

次なる一戦に向けて共に戦おう!

という本当にアツい言葉を、たくさんいただきました。

 

 

私は、これからチームナツの先頭を行くものとして、

これからJRAの大きな牙城を崩すために、更にレベルアップした

内容をお届けしていかなければと、考えております。

 

 

さて、夏競馬にむけて色々考察して考えました。

そこで辿り着いたのが、【特化型予想をしていく事】

を復活させようと言う考えでした。

 

 

特化型予想とは、読んで字の如く、何かに特化して

予想方針を固めるということです。

ここで言う、特化とは例えばですが、未勝利戦に絞る予想、

平場予想・ダートレースに絞る予想などの事です。

 

 

今年の夏競馬の特化テーマは【ダート戦】で決定です。

芝の平場のレースには一切手を出さず、力差はあるが

人気の盲点になっているダート馬を狙い撃ちしようという魂胆。

 

 

そ宝塚記念で全てを失ってしまった以上、なりふりかまってられない。

魅せる予想に拘り過ぎた結果、この結果。

自分の能力を過信し過ぎていたのも原因です。

 

 

よってこの夏のテーマは・・・

【重賞レースでも傾向が掴めないレースは厚くは勝負しない】

という選択を、より顕著に皆様に示していこうと思います。

 

 

やはり、多くの競馬ファンの皆様は、的中した時に

インパクトのある重賞に手を出しがち。

この当たり前の思考すら変えて、とにかく稼ぐ事のみを

考えてレースに挑んでいこうと思います。

 

 

ブログでは今まで通り、重賞の予想を中心に記事を

書いていきますが勝ち組プロジェクト講座では

よりディープな内容をお届けしていきたいと思います。

 

 

もちろん、ただ私の予想に丸ノリして勝つ為のものでは無いです。

何故この馬を狙うのか?なぜこのレースなのか?

この選択の部分についても、皆様に詳細にお伝えします。

ここ大事です!

 

 

ただ、狙い馬を挙げて紹介するだけなら意味はありません。

穴を開ける馬の傾向って、だいたい決まっているんです。

この、傾向の分析方法なども含め、会員様にはお伝えします。

 

 

そして来年、再来年、そして皆様自身が一生勝ち続けること!

私の力を使わず、自分自身で勝ち続けることが出来る術!

これを叶えることが出来る方法を指導していきたいと思います。

よろしくお願い致します。

 

 

告知はここまでにして、、、

今週のCBC賞の穴馬をお知らせしておこうと思います。

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前走の大敗で人気を落とすというところが盲点。

力はあるが、舐められている馬を狙い撃ち出来るかも。

 

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本当に当たるのか、先日試しに覗いてみました。

6月も引き続き検証していますが的中率は高いようです。

先日、買ったのは6月29日。阪神9R 皆生特別 です。

どんな予想が提供されるのかワクワクしてたのですが…

 

◎ 13.レムミラス

→ 4番人気

○ 14.カシノタロン

→ 6番人気

▲ 12.ワールンガ

→ 1番人気

 

4番人気が本命??

本当に大丈夫か?と思い。。。

正直当たる気があまりしないままレースを観戦。

 

すると…

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